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	<title>あおぞら へのコメント</title>
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	<description>長野県県議会会派あおぞら公式サイト</description>
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		<title>あおぞら北山早苗のケータイ日記 &#187; Blog Archive &#187; 来年度予算の要望書提出 より 知事宛に「来年度（22年度）予算案についての要望書」を提出しました へのコメント</title>
		<link>http://ao-zora.org/archives/432/comment-page-1#comment-4</link>
		<dc:creator>あおぞら北山早苗のケータイ日記 &#187; Blog Archive &#187; 来年度予算の要望書提出</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 05:32:19 +0000</pubDate>
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		<description>[...] 今日は総務部長に来年度予算について要望書を手渡しました。知事あてですが、知事も副知事も多忙とのことでした。私とあまり会いたくないのかも〜…。私も？? [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] 今日は総務部長に来年度予算について要望書を手渡しました。知事あてですが、知事も副知事も多忙とのことでした。私とあまり会いたくないのかも〜…。私も？? [...]</p>
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		<title>admin より 第２弾　あおぞら後援の「てらこやmama」ゴミ問題学習会 へのコメント</title>
		<link>http://ao-zora.org/archives/184/comment-page-1#comment-3</link>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Apr 2009 14:38:51 +0000</pubDate>
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		<description>〈２回目の学習会の報告〉
下記からご覧下さい。
http://sanae.ao-zora.org/archives/1367</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>〈２回目の学習会の報告〉<br />
下記からご覧下さい。<br />
<a href="http://sanae.ao-zora.org/archives/1367" rel="nofollow">http://sanae.ao-zora.org/archives/1367</a></p>
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		<title>admin より あおぞら後援の「てらこやmama」ゴミ問題学習会 へのコメント</title>
		<link>http://ao-zora.org/archives/172/comment-page-1#comment-2</link>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Apr 2009 14:27:25 +0000</pubDate>
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		<description>〈１回目の学習会の報告〉
関口さんのお話は、『人間の経済活動によってオゾン層の破壊・地球温暖化など地球規模でのさまざまな問題が引き起こされています。この講座では「いのち」という視点から人間の経済活動と廃棄物の処理を考えてみたい』と、始まりました。　
そして、
　病む地球
　公害の歴史
　新しい公害
　何かが変わって
　いのちの歴史　
と、具体例を挙げてお話しされました。
最後に、『私たちは、大量生産−大量消費−大量廃棄社会での深刻な公害問題を通して、「ヒトが人として」生きるために、「おいしくて、安全な水」、「さわやかなで、安全な空気」、「ゆたかで、安全な土」がヒトとしての種の命をはぐくむものであることを再認識しなければならない時代を迎えました。健康を守り、生命を育むということは、決して基準を守ることによって達成できるものではありません。
1984年国連に設置された「環境と開発に関する世界委員会」（通称「ブルントラント委員会」）は、報告書&quot;Our Common Future&quot;（邦題『地球の未来を守るために』）のなかで、「未来の世代は、現在の世代に異議を唱えることができない」とし、現世代の責任は、現世代が解決することの大切さを説いています。
自然環境の汚染を回避し、人々の健康を守ることこそが、現世代に課せられた最大の責務なのではないでしょうか。』と、締めくくられました。

質問タイムに、「私たちにできることは何でしょうか？」と聞かれたお母さんがいました。
関口さんは、
『終わりのころに、紙おむつのところでお話したように、地域のための公共事業（環境・福祉・医療〈予防医学〉、結果としての雇用確保）のカタチはたくさんあります。
財政基盤の弱い、小さな地方自治体として取り組める政策です。
名もない人、家事に追われる若いお母さん、経験と技術をもつお年寄り、この人たちの声が響く、しなやかな民主主義にあふれた自治体を目指すことが、「私たちがすべきこと」だと思います。
「私たちができること」ではなく、「私たちがすべきこと」を考えていないと、一部の豊かさの陰で多くの人々がくるしみ、「また再びの道」を知らぬ間に歩むことになる。』と答えてくださいました。

「安曇野市が計画している管理型最終処分場について」も質問が出ました。
関口さんは、
『現在、一般廃棄物の最終処分場はあまっていて、今後も残余容量は増加します。
したがって、市の最終処分場は必要ないでしょう（他の市町村の施設に委託すればよい。そのほうがずっと安上がり）。
最終処分場の残余容量の数字は、「年」が単位です。』と答えられました。


安曇野市三郷にある企業がつくろうとしている「汚泥発酵肥料製造施設について」も質問が出ました。
関口さんは、他県の施設の事例を挙げ
『汚泥発酵肥料製造施設施設周辺と、トラックから撒き散らした汚泥（植物性残渣）から、
大腸菌群とサルモネラ菌など人病原菌が大量に検出されました。
水滴に付着して飛ぶという報告書もあります。
安曇野市三郷の施設も、操業が始まれば同じ危険性があります。
堆肥は、必要な量だけ自然の植物や畜産汚泥で作るべきなのです。
堆肥は畑の数だけ種類がある、ということも知っておく必要があります。』と答えられました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>〈１回目の学習会の報告〉<br />
関口さんのお話は、『人間の経済活動によってオゾン層の破壊・地球温暖化など地球規模でのさまざまな問題が引き起こされています。この講座では「いのち」という視点から人間の経済活動と廃棄物の処理を考えてみたい』と、始まりました。　<br />
そして、<br />
　病む地球<br />
　公害の歴史<br />
　新しい公害<br />
　何かが変わって<br />
　いのちの歴史　<br />
と、具体例を挙げてお話しされました。<br />
最後に、『私たちは、大量生産−大量消費−大量廃棄社会での深刻な公害問題を通して、「ヒトが人として」生きるために、「おいしくて、安全な水」、「さわやかなで、安全な空気」、「ゆたかで、安全な土」がヒトとしての種の命をはぐくむものであることを再認識しなければならない時代を迎えました。健康を守り、生命を育むということは、決して基準を守ることによって達成できるものではありません。<br />
1984年国連に設置された「環境と開発に関する世界委員会」（通称「ブルントラント委員会」）は、報告書&#8221;Our Common Future&#8221;（邦題『地球の未来を守るために』）のなかで、「未来の世代は、現在の世代に異議を唱えることができない」とし、現世代の責任は、現世代が解決することの大切さを説いています。<br />
自然環境の汚染を回避し、人々の健康を守ることこそが、現世代に課せられた最大の責務なのではないでしょうか。』と、締めくくられました。</p>
<p>質問タイムに、「私たちにできることは何でしょうか？」と聞かれたお母さんがいました。<br />
関口さんは、<br />
『終わりのころに、紙おむつのところでお話したように、地域のための公共事業（環境・福祉・医療〈予防医学〉、結果としての雇用確保）のカタチはたくさんあります。<br />
財政基盤の弱い、小さな地方自治体として取り組める政策です。<br />
名もない人、家事に追われる若いお母さん、経験と技術をもつお年寄り、この人たちの声が響く、しなやかな民主主義にあふれた自治体を目指すことが、「私たちがすべきこと」だと思います。<br />
「私たちができること」ではなく、「私たちがすべきこと」を考えていないと、一部の豊かさの陰で多くの人々がくるしみ、「また再びの道」を知らぬ間に歩むことになる。』と答えてくださいました。</p>
<p>「安曇野市が計画している管理型最終処分場について」も質問が出ました。<br />
関口さんは、<br />
『現在、一般廃棄物の最終処分場はあまっていて、今後も残余容量は増加します。<br />
したがって、市の最終処分場は必要ないでしょう（他の市町村の施設に委託すればよい。そのほうがずっと安上がり）。<br />
最終処分場の残余容量の数字は、「年」が単位です。』と答えられました。</p>
<p>安曇野市三郷にある企業がつくろうとしている「汚泥発酵肥料製造施設について」も質問が出ました。<br />
関口さんは、他県の施設の事例を挙げ<br />
『汚泥発酵肥料製造施設施設周辺と、トラックから撒き散らした汚泥（植物性残渣）から、<br />
大腸菌群とサルモネラ菌など人病原菌が大量に検出されました。<br />
水滴に付着して飛ぶという報告書もあります。<br />
安曇野市三郷の施設も、操業が始まれば同じ危険性があります。<br />
堆肥は、必要な量だけ自然の植物や畜産汚泥で作るべきなのです。<br />
堆肥は畑の数だけ種類がある、ということも知っておく必要があります。』と答えられました。</p>
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