京都大学名誉教授・今本博健氏(河川工学者)、長野県の浅川ダム模型実験にもの申す!
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2008
長野県県議会会派あおぞら公式サイト
長野県議会の『あおぞら』は
地球上のすべての人と共有する青い地球のきれいな空気、美しい山河、澄んだ水を守り、次世代に手渡すことをめざし、環境保全を基調とした政策と、あおぞらのように透明で公正な県政改革を進めます。
新型インフルエンザに関する学習会のお知らせ。
8月23日(土曜日)、松本市Mウィングにて午後3時から6時までの予定で開催します。
現在、WHO(世界保健機関)は、世界各国に新型イ ンフルエンザへの警戒と対策を呼びかけています。
今度の新型インフルエンザは、人類未経験の「強毒性」 感染症で、世界的に大流行し、多くの人が病に倒れる ことが心配されているからです。
しかも、その発生は「時 間の問題」(WHO)だと言われています。
米国の各州は、新型インフルエンザの感染率30~ 40%、死亡率20%(住民の3~4割が感染し、その中 の2割が死亡)と想定し、対策を急いでいます。
一方、我が国や長野県の対策では、感染率25%、死亡率2%(最悪の場合)として、 「新型インフルエンザ対策行動計画」を立てています。
国や県の対策は大丈夫なのでしょうか?
感染から、我が身と家族を守り、また社会の大混乱を防ぐためには、どんな備え が必要なのでしょうか?
新型インフルエンザ対策について警鐘を鳴らしている、坂巻隆男医師のお話を聴 きながら、まず、「知識のワクチン」を身につけることから、はじめましょう。
ぜひ、お出かけください、みなさまのご参加をお待ちしています。
講師:坂巻隆男医師
1956 年、埼玉県生まれ。さかまき内科クリニック院長(小布施町)。 日本内科学会認定医。日本糖尿病学会認定専門医。医学博士。
連絡先・お問い合わせ → 北山早苗 090-9359-3027
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